ととのうみすとをさらに詳しく知る

【完全版】ととのうみすとの正しい使い方【絶対NGなこととは?】

【完全版】ととのうみすとの正しい使い方【絶対NGなこととは?】

「ととのうみすとってどうやって使うのが一番いいの?」

「どこに使えるの?」

ととのうみすとの使い方に疑問を持っている人も多いと思います。

ここでは、ととのうみすとの正しい使い方から、NGな使い方、髪や頭皮などの全身の使い方まで徹底解説していきます。

ととのうみすとの正しい使い方

ととのうみすは正しい使い方をしないと効果が半減してしまいますので、しっかり理解しましょう。

とは言ってもとても簡単ですので安心してください!

まず、朝と夜に使用するのが基本です。

朝の使い方はと夜の使い方をそれぞれ解説します。

【朝】の使い方

朝の使い方手順①洗顔する


まず、朝は洗顔から始めます。
洗顔フォームを使う必要はなく。ぬるま湯で優しく洗うようにしましょう。

朝の使い方手順②ととのうみすとを吹きかける

洗顔した後に、ととのうみすとを吹きかけます。
朝は5プッシュすればOKです。

顔全体にまんべんなく吹きかけるようにしましょう。

朝の使い方手順③ととのうみすとを拭き取る

30秒〜1分待ち、清潔なタオルで拭き取ります。

もしくは、ぬるま湯で洗い流すというのもOKです。

朝はこれで完了です!

【夜】の使い方

夜の使い方手順①クレンジングする

夜は、クレンジングでメイクを落とすところから始めます。
気になる場合は、クレンジング後に洗顔してもOKです。

夜の使い方手順②ととのうみすとを吹きかける

クレンジングしたら、ととのうみすとを吹きかけます。
夜は10プッシュしましょう。
顔全体にまんべんなくかかるようにします。

夜の使い方手順③ととのうみすとを拭き取る

30秒〜1分待ってから、最後にととのうみすとを清潔なタオルで拭き取ります。

ぬるま湯で洗い流してもOKです!

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【使い方補足】ととのうみすとの後は、化粧水や乳液などのスキンケアはやるべき?

「ととのうみすとの後、化粧水や乳液はつけたほうが良いの?」

という疑問が湧いてくるかと思います。

結論を先に言うと、ととのうみすとを使ったら化粧水や乳液などのスキンケアもするべきです。

ととのうみすとには、65種類の酵素が入っており、美肌菌を活性化させてくれます。

ととのうみすとを拭き取るor洗い流した後も肌に染み込んだ酵素や美肌成分は残っているため、そこに蓋をするイメージで化粧水や乳液を使いましょう。

乾燥も防ぐことができ、効果的に美肌に導いてくれますよ!

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ととのうみすとの髪や頭皮、背中など、全身への使い方

ととのうみすとは、全身に使うことができます。

髪や頭皮への使い方

髪や頭皮に使う場合には、お風呂で使うことをおすすめします。

お風呂で、髪と頭皮にととのうみすとを吹きかけ、30秒〜1分待ちます。

そのあとにシャンプーをすると、頭皮汚れがごっそりと落ち、効果的に髪を洗うことができますし、酵素の力で生き生きとした髪にすることができます。

背中への使い方

背中へ使う時も基本的には一緒でして、お風呂で使うのがおすすめです。

体をボディーソープで洗ったあとに、ととのうみすとを背中全体に吹きかけ、30秒〜1分待ってからバスタオルで拭き取るようにしましょう。

こうすることで、ボディーソープで洗い残した汚れをバッチリ取ることができます!

→ととのうみすとのリアルな口コミはこちら

ととのうみすとで絶対NGな使い方とは?

ととのうみすとには、絶対にNGな使い方が3つあります!

NGな使い方①30秒〜1分待たずに拭き取る

まずととのうみすとを吹きかけてから30秒〜1分待たずにすぐに拭き取ってしまうのはNGです。

これをやってしまうと、ほとんど効果を感じられなくなってしまいます。

待つのが少々面倒でも、必ず30秒〜1分は待つようにしましょう!

NGな使い方②毎日継続しない

特に、毛穴トラブルを解消するためには、ととのうみすとで毎日ケアするのが必須です。

短期間で終わってしまったり、さぼったりする日数が多くなってしまうと効果を実感しにくくなってしまいます。

逆に使い続ければ着実に実感できます!

NGな使い方③粘膜部分に使う

ととのうみすとは全身に使えるのですが、デリケートゾーンの粘膜部分には使うことを想定していません。

デリケートゾーンの臭い防止などにも効果的ではあるのですが、粘膜部分だけは避けるようにしましょう。

 

ととのうみすとの口コミを詳しく知りたい人は次の記事をチェックしてみてください。
→効果なし?ととのうみすとの口コミから分かったデメリット